サーベイフィードバックならサーベイ Zukan

サーベイZukanのサービス群

「従業員満足度調査・エンゲージメントサーベイ・360度評価を実施したもの、実施後にうまく活用できていない・・」
<Zukanのサービス>
●Zukanの想いである【調査結果という数値が良質なコミュニケーションを生むきっかけとなることを願って】を大切にしたサービス群

1) サーベイフィードバックの運営(ES調査・360度)

「調査はしたものの、結果を活用できていない・・」
<Zukanのサービス>
【サーベイフィードバックとは?】組織メンバー・管理職同士が集い、調査結果をもとに自分たちで改善策を考え決定していくワークショップのこと
「調査」→「対話」→「アクション」のプロセス実現への取り組み
●最近「サーベイフィードバック」の意義・手法をまとめた書籍がHRD・OD分野の先駆的研究者によって出版化。サーベイフィードバックはこれからの職場における調査後の活用施策の新常識として注目度上昇中
<効果・反応>
→『調査結果への興味関心と職場改善に向けた当事者意識の醸成』

2) 結果報告会の運営(ES調査)

「人事部門からの報告では経営に対するパワーバランスが弱い・・」「調査会社によるフィードバックの内容に満足していない・・」
<Zukanのサービス>
●外部(専門的立場)からの指摘という客観的優位性の武器による経営陣への結果報告会の実施
<効果・反応>
→『経営層からも納得感があると高評価』

3) 追加分析資料の作成(ES調査)

「調査会社の分析レポートを読んでも重要ポイントが見いだせない・・」「毎年同じことが書いてある・・」
<Zukanのサービス>
●経営層や全社員に興味関心を抱いてもらえるポイントを探し出しまとめた追加分析資料をカスタマイズ作成
<効果・反応>
→『独自の観点から切り込んだ攻めの結果共有が可能に』

4) 調査後の現場ヒアリング訪問(ES調査・360度)

「あの部署の結果数値が低く気になる・・」「この数値が低い理由を具体的に把握する方法はないか・・」
<Zukanのサービス>
●現状を深掘りする情報収集のために外部(社外の存在)という優位性を活かしたヒアリング代行訪問
<効果・反応>
→『「本音を話せてよかった(現場)」と「本音がわかってよかった(人事)」の両立』

5) 調査後の施策立案・実行支援(ES調査・360度)

「次回の結果数値を劇的に改善するための具体的施策を提案してもらえないか・・?」
<Zukanのサービス>
▲次回調査での数値の改善を保証する「都合のいい施策・ノウハウ」など存在しない、という立場
●調査結果を踏まえ【貴社・貴組織として何がしたいのか?】という正論を問い、意見交換・情報提供を行うことで、貴社・貴組織主導による施策立案・実行を支援するサービスの提供が可能
<効果・反応>
→『なるほど。安易に外部を頼ってもいい成果は生まれない』

その他、お気軽にお問い合わせください。

全社員や組織を対象にした組織診断系の調査としては、従業員満足度調査・ES調査・社員満足度調査・社員意識調査・エンゲージメント調査・エンゲージメントサーベイ・eNPS・社員幸福度調査・働きがい調査・モチベーションサーベイ・モラールサーベイなどがあり、また管理職などのキーパーソンを対象にした多面観察系の調査としては、360度評価・360度サーベイ・360度フィードバック・多面評価など、さまざまな名称の調査が存在します。

結局何がいい調査なのか、どのレベルまで分析すると有益か、調査後にどのような施策を展開すると最適なのか、OD Zukanとしての正解は持ち合わせていませんが、それらに関する情報を提供することが可能です。お気軽にお問い合わせください。

サーベイ Zukanでは、調査を実施する主体者としてではなく、調査の有効活用を支援する立場として、微力ながらも貴社のお役に立つことができればと考えています。

(※調査会社の方針として第三者への結果開示を制限している場合、また質問項目の品質・基準値の有無・調査設計上の問題、ローデータ非開示などの制約がある場合には、付加価値の提供が難しくなります。)